top of page

「不安」ルールってどうしたらいいの?

こんにちわ、やまさんです。


前回の内容は、コチラで見れます


 

今回は、結論です↓↓


【ルールってどうしたらいいの?】



ルールは、減らす/ゆるめることを目指すのが好ましいでしょう。


ルールは、多少はあってもよいのです。


肝心なのは、ルールに縛られないようにすることです。


必要なのは「柔軟性です。


ルールが多いと、窮屈ですよね。なぜなら、本当の自分(ありのままの自分)が抑え込まれるからです。

ルールが強固なのも、窮屈ですよね。固く縛られて身動きがとれません。


少しゆるめて、自分を自由にしてあげましょう。



あなたは、どんなルールを持っているでしょうか?

そのルールは、いま必要でしょうか?

どの程度なら、ゆるめることができるでしょうか?


縛りをゆるめて、腕を広げて、呼吸をしましょうか。



ここぞ!という時に力を入れて、そうでもない時には力を抜く。

これを身につけていけると、きっと、今より生きやすくなるでしょう。





最新記事

すべて表示

「不安シーン」が多い人の特徴

こんにちわ、やまさんです。 前回の内容はコチラで見れます。 今回から数回にわけて、 「1. 不安が生じる場面を減らす」をみていきます。 不安をゼロにすることは難しいですが、緊張とリラックスのバランスがとれれば、今よりずっと楽になります。...

「不安」ルールの影響~守の役割~

こんにちわ、やまさんです。 前回の続き☆ 前回の内容はコチラで見れます。 今回は↓↓ 【ルールの影響2~正の役割~】 ルールとは、言い換えれば「信念」とも言えます。 個人の人格を造り、その人の「魅力」である場合もあります。...

「不安」ルールの影響~魔のループ~

こんにちわ、やまさんです。 前回の続き☆ 前回の内容はコチラで見れます。 今回は↓↓ 【ルールの影響~魔のループ~】 (ルールの例は、前回をご参照ください) ルールがあると「守らなきゃ/できるかな」と、意識しますよね。 この思考が繰り返され、自分自身へのプレッシャーとなり、...

Comments


hana4.png
hana4_edited.png
bottom of page