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幸せをつかむ方法 ep.1

  • 2021年10月3日
  • 読了時間: 1分

こんにちわ。

以前、「我慢なし!リバウンドなし!究極のダイエット法」のお話をしました。

( 詳しくはコチラから)



食行動にまつわる「癖」や「傾向」は、いろいろあります。

例えば、

ストレス食い、間食、食べ過ぎ、常に食べ物を口に入れていたい(飴やガムなど)…

脂ものが多い、糖質が多い、ジャンクフードが多い、スナック菓子が多い、激辛が多い… などです。

食習慣が偏る理由は、不安が強かったり、心が満たされなかったり…と、諸事情あります。

突き詰めていくと、根本には自尊心の低さがあります。

つまり、自分を認める気持ちよりも、自分を否定する気持ちの方が大きいのです。

これを、「自己受容(自己肯定感)の低さ」と呼びます。

自己受容が高い人/低い人は、「タイプ」の違いです。低いからといって、自分を卑下する必要はありません。

むしろ、低いと思う方は、高い方よりも多くの悩みを抱えながら一生懸命に生きてきたのです。

その強さと努力は、ほめられるべきことなのです。

その能力は、かけがえのない“財産”です。



上述したように、自己受容が低いタイプの方には「食」にまつわる特徴的な癖がありますね。

実は、「食」に関する事以外にも、日常的にみられる特徴があります。


そのご紹介は、また次回☆




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